システムスリージャパンについて

システムスリージャパンは、2010年に、イギリスに拠点をおく老舗ゲームメーカー システムスリーの日本法人として、設立いたしました。
システムスリーは1980年代初頭にマークケイル(現CEO)によって英国で設立されて以来、四半世紀以上に亘り、欧米ゲームマーケットと共に歩み、発展を遂げてまいりました。
初期の代表作には『インターナショナル空手』『ザ ラストニンジャ』があり、特に『ラストニンジャ』シリーズは当時のゲーム専門誌で初めて満点の評価を受け、今日に至る弊社発展の礎となり、その高品質を追求する起業精神は、最近の大ヒット作品であるフェラーリレースゲーム『Ferrari Challenge』に引き継がれております。
システムスリーは、昨今の日本ゲーム業界における傾向に反し、数少ない独立系ゲームメーカーの位置を堅持し、今後共業界のパイオニアとして、ユーザー様に独創的で、ユニークな遊び、御経験を高品質のゲームを通し、提供して参ります。